BUG+n

答えが1通りであることを利用し、2候補ずつの盤面に残る追加候補のどれとも両立しない候補を除外します。

空きマスには、候補をすべて書き込んである

答えは1通りだけとする Aの追加候補がすべて不成立なら、すべての未確定マスが2候補だけになり、解が2通り残る Aの追加候補の少なくとも1つが成立する ×の候補数字5・8を除外できる