連続ナイスループ

候補を二択の輪でつなぎ、隣り合う候補のどちらが入っても除外できる候補を見つけます。

空きマスには、候補をすべて書き込んである

実線では、一方が不成立ならもう一方が成立する 破線では、一方が成立ならもう一方が不成立になる この規則を輪に沿って一周すると、各破線の両端の少なくとも一方が成立する 対応する破線の両端のどちらとも両立しない候補数字7・8・9を除外する

鎖の各リンクの根拠