不連続ナイスループ
候補の輪のつなぎ目に候補を置くと生じる矛盾を利用し、その候補を除外します。
空きマスには、候補をすべて書き込んである
AとBは鎖の両端を示す Aが不成立と仮定する 実線では、一方が不成立ならもう一方が成立する 破線では、一方が成立ならもう一方が不成立になる この規則をAからBまで線の順に適用する この仮定では、Bが成立する Aが成立する場合も合わせると、AとBの少なくとも一方が成立する ×の候補数字4を除外できる
候補の輪のつなぎ目に候補を置くと生じる矛盾を利用し、その候補を除外します。
空きマスには、候補をすべて書き込んである
AとBは鎖の両端を示す Aが不成立と仮定する 実線では、一方が不成立ならもう一方が成立する 破線では、一方が成立ならもう一方が不成立になる この規則をAからBまで線の順に適用する この仮定では、Bが成立する Aが成立する場合も合わせると、AとBの少なくとも一方が成立する ×の候補数字4を除外できる