フィン付きミュータントソードフィッシュ

行・列・ブロックをまたぐ同じ数字の並びを使い、並びの外から同じ候補を除外します。

空きマスには、候補をすべて書き込んである

Aの3範囲で候補数字9を置けるのは、Bの3範囲との重なりとCの2個の候補数字9だけ Cの候補数字9が1つでも成立すれば、その候補数字と同じ行・列・ブロックにある×の位置に9は入らない Cの候補数字9がすべて不成立なら、Aの3範囲ではBの3範囲との重なりだけが残る この場合、Aの範囲ごとに候補数字9が1つずつ成立する 同じBの範囲に9は2つ入らないため、Bの範囲ごとにも候補数字9が1つずつ成立する この場合も、Bの3範囲にある×の位置に9は入らない どちらの場合も、×の候補数字9を除外できる