余りの法則(Law of Leftover)

行・列とブロックの重なりを除いた部分には同じ数字が入ることを利用し、候補を絞ります。

空きマスには、候補をすべて書き込んである

A列とBブロックは重なる3マスを共有する A列とBブロックはそれぞれ1から9を1回ずつ含む A列だけの6マスとBブロックだけの6マスは、どちらも2・3・4・5・7・9で埋まる ×の候補数字1・6・8を除外できる