サシミフランケンソードフィッシュ
行・列・ブロックをまたぐ同じ数字の並びを使い、並びの外から同じ候補を除外します。
空きマスには、候補をすべて書き込んである
Aの3列で候補数字6を置けるのは、Bの3範囲との重なりとCの2個の候補数字6だけ Cの候補数字6が1つでも成立すれば、その候補数字と同じ行・列・ブロックにある×の位置に6は入らない Cの候補数字6がすべて不成立なら、Aの3列ではBの3範囲との重なりだけが残る この場合、A列ごとに候補数字6が1つずつ成立する 同じBの範囲に6は2つ入らないため、Bの範囲ごとにも候補数字6が1つずつ成立する この場合も、Bの3範囲にある×の位置に6は入らない どちらの場合も、×の候補数字6を除外できる