ユニークレクタングル タイプ3

答えが1通りであることを利用し、長方形の追加候補と周囲のマスで組を作って除外を導きます。

空きマスには、候補をすべて書き込んである

答えは1通りだけとする 4マスを2数字だけで埋めると、その2数字を入れ替えた別解ができる Aの余分な候補数字2・5の少なくとも1つが成立する AとBはマス数と候補数字の種類数が等しい組になる ×の候補数字2・5を除外できる