X-Chain

1つの数字の置き場所の二択を鎖でつなぎ、両端と両立しない候補を除外します。

空きマスには、候補をすべて書き込んである

AとBは鎖の両端を示す Aが不成立と仮定する 実線では、一方が不成立ならもう一方が成立する 破線では、一方が成立ならもう一方が不成立になる この規則をAからBまで線の順に適用する この仮定では、Bが成立する Aが成立する場合も合わせると、AとBの少なくとも一方が成立する ×の候補数字1を除外できる

鎖の各リンクの根拠