フィン付きフランケンソードフィッシュ
行・列・ブロックをまたぐ同じ数字の並びを使い、並びの外から同じ候補を除外します。
空きマスには、候補をすべて書き込んである
Aの3範囲で候補数字7を置けるのは、Bの3行との重なりとCの候補数字7だけ Cの候補数字7が成立すれば、その候補数字と同じ行・列・ブロックにある×の位置に7は入らない Cの候補数字7が不成立なら、Aの3範囲ではBの3行との重なりだけが残る この場合、Aの範囲ごとに候補数字7が1つずつ成立する 同じB行に7は2つ入らないため、B行ごとにも候補数字7が1つずつ成立する この場合も、Bの3行にある×の位置に7は入らない どちらの場合も、×の候補数字7を除外できる